- 3447
- 2026/09/30
- 時価
- 136億円
- PER 予
- 8.18倍
- 2018年以降
- 5.01-27.19倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2018年以降
- 0.51-1.37倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 9.27%
- ROA 予
- 4.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 15億1682万
- 2021年12月31日 +25.21%
- 18億9917万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 15:28
(単位:千円) その他の費用 △18,905 △28,406 営業利益 771,520 646,257 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 15:28
(単位:千円) その他の費用 △24,077 △29,911 営業利益 1,516,824 1,899,171 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面におきましては、安全措置資材など付加価値の高い製品への需要が継続しつつ、仮設資材の販売が回復したことに加え、物流機器では大手Eコマース企業向けの大型倉庫関連案件が利益に寄与いたしました。一方、当社製品の主要な原材料である鋼材価格の上昇が想定を上回って推移したことから、販売価格の見直しを行ったほか、コスト削減、支出抑制に取り組みました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益率は15.0%(前年同期比0.9ポイント改善)となりました。2022/02/14 15:28
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上収益は12,630百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は1,899百万円(前年同期比25.2%増)、税引前四半期利益は1,842百万円(前年同期比25.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,291百万円(前年同期比28.6%増)となりました。
なお、当社グループは単一の事業セグメントであるため、以下では各部門の売上収益について記述しております。