無形資産(IFRS)
連結
- 2018年3月31日
- 12億6398万
- 2019年3月31日 +0.95%
- 12億7601万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この主な要因は、流動資産では需要増加に備えて増産を行ったことにより棚卸資産が239百万円増加、現金及び現金同等物が234百万円増加した一方、債権回収が進捗したことにより営業債権及びその他の債権が440百万円減少したためであります。2020/06/29 11:52
また、非流動資産では、レンタル用仮設資材や製造設備への投資の結果、有形固定資産が42百万円増加したことや会計システムの入れ替えに伴い無形資産が12百万円増加したためであります。
(負債) - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/06/29 11:52
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強・更新などを目的とした投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は583,832千円であり、その主な内訳は、機械装置及び運搬具53,727千円、工具器具及び備品53,272千円のほか、レンタル資産414,820千円となっております。