- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 増減表
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は、次のとおりであります。
2026/06/25 10:17- #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(表示方法の変更)
前々連結会計年度において繰延税金資産及び繰延税金負債の「その他」に含めておりました「有形固定資産及び無形資産」は前連結会計年度において金額的重要性が増したため、独立掲記しております。また、前々連結会計年度において区分掲記していました繰延税金負債の「商標権」と「減価償却費」を「有形固定資産及び無形資産」に集約しております。
この表示方法の変更を反映させるため、比較情報についても組替えて表示しております。
2026/06/25 10:17- #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) のれん及び耐用年数を確定できない商標権
のれん及び耐用年数を確定できない商標権に関連する内容については、「注記3.重要性がある会計方針 (10) 非金融資産の減損」、「注記11.のれん及び無形資産」に記載しております。
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損損失が発生する可能性があります。
2026/06/25 10:17- #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
b.無形資産
無形資産は、原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しております。
(a) 個別に取得した無形資産
2026/06/25 10:17- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強・更新などを目的とした投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は1,179,972千円であり、その主な内訳は、建物及び構築物148,659千円のほか、機械装置及び運搬具41,309千円、工具器具及び備品105,086千円、レンタル資産652,973千円となっております。
2026/06/25 10:17- #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】
| (単位:千円) |
| 有形固定資産の取得による支出 | | △1,631,255 | | △1,134,932 |
| 無形資産の取得による支出 | | △37,608 | | △11,500 |
| 金融資産の売却による収入 | | - | | 9,773 |
2026/06/25 10:17- #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
① 【連結財政状態計算書】
| (単位:千円) |
| のれん | 11 | 12,264,652 | | 12,284,217 |
| 無形資産 | 11 | 1,438,909 | | 1,404,526 |
| その他の金融資産 | 13,22 | 199,623 | | 774,302 |
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