- 3447
- 2026/09/30
- 時価
- 136億円
- PER 予
- 8.18倍
- 2018年以降
- 5.01-27.19倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2018年以降
- 0.51-1.37倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 9.27%
- ROA 予
- 4.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2023年9月30日
- 5億2069万
- 2024年9月30日 +67.43%
- 8億7181万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/14 15:12
(単位:千円) その他の費用 △19,813 △28,385 営業利益 520,699 871,814 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループが保有するレンタル資産について、仮設資材部門の事業環境の変化及びヤグミグループの子会社化を契機としてレンタル事業が進展することで、レンタル資産の使用方針が変化することを踏まえ、当中間連結会計期間から耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直しております。2024/11/14 15:12
この変更により、当中間連結会計期間の売上総利益、営業利益、税引前中間利益は、それぞれ148,652千円増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当初、上期は依然として厳しい経営環境が続き、業績としても下期偏重型になるものと予想しておりましたが、仮設資材部門では秋季大型工事案件の施工に向けた購買喚起の取り組みが奏功したこと、及び物流機器部門では大型案件が不在の中、その他の案件を堅調に獲得することができたことから、5月10日公表の当中間連結会計期間業績予想を大きく上回る売上収益と利益を獲得いたしました。2024/11/14 15:12
以上の結果、当中間連結会計期間における売上収益は8,542百万円(前年同期比29.0%増)、営業利益は871百万円(前年同期比67.4%増)、税引前中間利益は815百万円(前年同期比64.2%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は530百万円(前年同期比56.0%増)となりました。
なお、当社グループは単一の事業セグメントであるため、以下では各部門の売上収益について記述しております。