ファイバーゲート(9450)の売上高 - ホームユース事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年3月31日
- 41億9628万
- 2021年3月31日 +26.05%
- 52億8930万
- 2022年3月31日 +14.19%
- 60億4000万
- 2023年3月31日 +18.11%
- 71億3400万
- 2024年3月31日 +9.56%
- 78億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 15:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で通信設備投資に伴う減価償却費や営業体制強化による人件費及び販売費等の費用も増加傾向であることやフロー売上の一時的な苦戦により利益率は減少しております。2024/05/14 15:31
以上の結果、ホームユース事業は売上高7,816百万円(前年同期比9.6%増)、セグメント利益2,299百万円(前年同期比0.6%増)となりました。
ビジネスユース事業におきましては、受注から売上計上までのリードタイムの長さがネックとなっておりましたが、従来より注力していた医療介護施設、公共施設、観光施設向けWi-Fiの受注が当第3四半期より業績に貢献してまいりました。