繰延資産
連結
- 2016年6月30日
- 805万
- 2017年6月30日 -6.15%
- 755万
- 2017年12月31日 +24.11%
- 937万
個別
- 2016年6月30日
- 805万
- 2017年6月30日 -6.15%
- 755万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産は1,270,177千円となり、前連結会計年度末に比べ、586,226千円増加となりました。これは主に工具、器具及び備品の増加655,783千円、リース資産の減少98,283千円、敷金の増加12,137千円によるものであります。2018/09/25 15:30
(繰延資産)
当連結会計年度末における繰延資産は7,557千円となり、前連結会計年度末に比べ、495千円の減少となりました。これは社債発行費の増加と償却による減少によるものであります。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/09/25 15:30
(3)重要な繰延資産の処理方法
社債発行費 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/09/25 15:30
4.重要な繰延資産の処理方法
社債発行費