固定資産
連結
- 2016年6月30日
- 6億8395万
- 2017年6月30日 +85.71%
- 12億7017万
- 2017年12月31日 +29.15%
- 16億4042万
個別
- 2016年6月30日
- 6億9960万
- 2017年6月30日 +83.79%
- 12億8579万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/25 15:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額8,336千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2018/09/25 15:30
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,703千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△468,879千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額917,310千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3)減価償却費の調整額18,374千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,983千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/09/25 15:30 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2018/09/25 15:30
有形固定資産
主として、レジデンスWi-Fi事業における通信設備(「工具、器具及び備品」)であります。 - #5 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
※2018/09/25 15:30前事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年6月30日)当事業年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日)建物 -千円 328千円 工具、器具及び備品 2,617千円 3,262千円 リース資産 616千円 819千円 計 3,234千円 4,410千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/09/25 15:30
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は1,776,507千円となり、前連結会計年度末に比べ、213,184千円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加24,782千円、売掛金の増加133,419千円、商品の増加42,390千円によるものであります。2018/09/25 15:30
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は1,270,177千円となり、前連結会計年度末に比べ、586,226千円増加となりました。これは主に工具、器具及び備品の増加655,783千円、リース資産の減少98,283千円、敷金の増加12,137千円によるものであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/09/25 15:30
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #9 連結貸借対照表関係(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/09/25 15:30
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約を締結しております。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 503,615千円 767,114千円 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)2018/09/25 15:30
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)