繰延資産
連結
- 2017年6月30日
- 755万
- 2018年6月30日 +3.84%
- 784万
個別
- 2017年6月30日
- 755万
- 2018年6月30日 +3.84%
- 784万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産は2,136,554千円となり、前連結会計年度末に比べ、866,377千円増加となりました。これは主に工具、器具及び備品の増加942,130千円、リース資産の減少107,292千円によるものであります。2019/06/05 15:24
(繰延資産)
当連結会計年度末における繰延資産は7,847千円となり、前連結会計年度末に比べ、290千円の増加となりました。これは社債発行費の増加によるものであります。 - #2 繰延資産の処理方法
- 要な繰延資産の処理方法
(1) 社債発行費
社債の償還までの期間にわたり、定額法により償却しております。
(2) 株式交付費
支出時に全額費用として計上しております。2019/06/05 15:24 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/05 15:24
(3)重要な繰延資産の処理方法
① 社債発行費 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/05 15:24
3.重要な繰延資産の処理方法
(1) 社債発行費 - #5 重要な繰延資産の処理方法
- 要な繰延資産の処理方法
① 社債発行費
社債の償還までの期間にわたり、定額法により償却しております。
② 株式交付費
支出時に全額費用として計上しております。2019/06/05 15:24