純資産
連結
- 2016年6月30日
- 2億85万
- 2017年6月30日 +105.86%
- 4億1348万
- 2018年6月30日 +233.79%
- 13億8014万
個別
- 2016年6月30日
- 1億9577万
- 2017年6月30日 +86.61%
- 3億6534万
- 2018年6月30日 +238.58%
- 12億3696万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、1,695,067千円となり、前連結会計年度末と比べ、167,672千円の増加となりました。これは主に長期借入金の増加84,240千円、社債の増加151,000千円、リース債務の減少71,613千円によるものであります。2019/06/05 15:24
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の部は、1,380,144千円となり、前連結会計年度末と比べ、966,664千円の増加となりました。これは主に利益剰余金の増加312,312千円、新株式の発行による資本金の増加347,072千円、資本剰余金の増加307,622千円によるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/05 15:24 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/06/05 15:24
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2019/06/05 15:24
前事業年度(平成29年6月30日) 当事業年度(平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 65.01円 129.88円 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/05 15:24
(注)1.平成29年12月1日付で普通株式1株につき50株の株式分割を行い、平成30年9月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 73.57円 144.92円 1株当たり当期純利益金額 37.96円 40.81円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。