通信設備(純額)
連結
- 2020年6月30日
- 37億4793万
- 2021年6月30日 +29.19%
- 48億4197万
個別
- 2020年6月30日
- 37億4793万
- 2021年6月30日 +29.19%
- 48億4197万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/10/08 11:08
主として、ホームユース事業における通信設備であります。
(2)リース資産の減価償却方法 - #2 事業等のリスク
- (9)大規模障害の発生により通信サービスが停止するリスクについて2021/10/08 11:08
当社グループは、障害発生時の検知と現地対応人員の確保を迅速に行う体制を整えておりますが、通信設備の不具合、システム設定や仕様変更に伴うプログラム変更に不備があり、システム障害が発生した場合には、大規模な範囲で当社の通信サービスを提供することが困難となる可能性があります。
(10)提携・協力関係について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2021/10/08 11:08
通信設備 10年
構築物 7~20年 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/10/08 11:08
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 工具、器具及び備品 0千円 116千円 通信設備 18,938千円 26,967千円 リース資産 394千円 94千円 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※1 主な他勘定振替高の内訳は以下のとおりであります。2021/10/08 11:08
※2 主な経費の内訳は次のとおりであります。前事業年度 当事業年度 通信設備(千円) 478,211 570,178
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内容2021/10/08 11:08
・通信設備
当社通信サービス提供の為の各物件設置設備一式の設置 2,102,955千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)2021/10/08 11:08
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 茨城県つくば市他 事業用資産 通信設備 959 東京都港区他 遊休資産 通信設備 4,579 ソフトウエア 5,794
事業用資産については、収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額959千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また当社グループは当連結会計年度においてグループ子会社各社で積極的な活動を行ってまいりました。2021/10/08 11:08
㈱BizGenesisで企業向けWi-FiやイベントWi-Fi等の需要開発を行い、また大型病院への補助金対象に病院内の通信設備が含まれたことにより、病院向けWi-Fiを積極的に販売し全国の需要喚起を行っております。
㈱FG-LabではFG Home IoTの研究開発に係る実験を行うため、大阪府豊中市にIoT対応マンションを建設し実験を開始しました。 - #9 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当社グループでの設備投資について、景気予想、業界動向、投資効率等を勘案して策定しております。
ホームユース事業向け通信設備は第23期も継続して事業拡大に伴う追加取得を行う計画です。また当連結会計年度末現在では連結子会社の株式会社FGスマートアセットにて賃貸用不動産の建設中であります。
(注)1.上記の金額に消費税等は含まれておりません。
2.完成後の増加能力については、計数把握が困難であるため、記載を省略しております。2021/10/08 11:08 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2021/10/08 11:08
通信設備 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)