純資産
連結
- 2019年6月30日
- 19億8163万
- 2020年6月30日 +36.77%
- 27億1021万
- 2021年6月30日 +35.69%
- 36億7737万
個別
- 2019年6月30日
- 17億228万
- 2020年6月30日 +33.8%
- 22億7766万
- 2021年6月30日 +33.2%
- 30億3374万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
・時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
② たな卸資産
・商品
移動平均法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
・販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
・貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/10/08 11:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2021/10/08 11:08
(資産)前連結会計年度末 当連結会計年度末 増減率(%) 総資産 (千円) 6,984,445 9,397,635 34.6 純資産 (千円) 2,710,216 3,677,370 35.7 自己資本比率 (%) 38.80 39.13 0.9
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末比2,413,189千円増加の9,397,635千円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/10/08 11:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法2021/10/08 11:08
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/10/08 11:08
(注)1.当社は、2019年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 1株当たり純資産額 133.52円 180.40円 1株当たり当期純利益金額 36.19円 50.11円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。