ソフトウエア
連結
- 2020年6月30日
- 5299万
- 2021年6月30日 -49.55%
- 2673万
個別
- 2020年6月30日
- 5652万
- 2021年6月30日 -45.98%
- 3053万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、インターネットを用いたサービスを展開しており、当社グループのサービス提供に必要なコンピューターネットワークをはじめとする情報セキュリティの強化を推進し、設備及びネットワークの監視や冗長化、定期的なデータのバックアップなど、障害の発生防止に努めております。2021/10/08 11:08
しかしながら、地震、火事などの災害のほか、コンピューターウイルスやハッカーなどによる攻撃、ハードウエア・ソフトウエアの不具合、人為的ミス、その他予期せぬ重大な事象の発生により、万が一、当社の設備又はネットワークが利用できなくなった場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2)個人情報の管理に係るリスクについて - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/10/08 11:08
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/10/08 11:08
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) リース資産 394千円 94千円 ソフトウエア 298千円 -千円 計 20,353千円 27,178千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)2021/10/08 11:08
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区他 遊休資産 通信設備 4,579 ソフトウエア 5,794
事業用資産については、収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額959千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/10/08 11:08
なお、自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産