ソフトウエア
連結
- 2023年6月30日
- 5700万
- 2024年6月30日 +17.54%
- 6700万
個別
- 2023年6月30日
- 5500万
- 2024年6月30日 +23.64%
- 6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/09/27 11:24
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な繰延資産の処理方法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/09/27 11:24
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 通信設備 32百万円 45百万円 ソフトウエア -百万円 0百万円 撤去等費用 -百万円 2百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)2024/09/27 11:24
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、のれんについては会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都渋谷区他 事業用資産 通信設備 1 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 28 東京都港区 その他 のれん 80
事業用資産については、使用方法の変更や収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額29百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/09/27 11:24
なお、自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.重要な繰延資産の処理方法