四半期報告書-第20期第2四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、新株予約権の残高はあり
ますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。
2.当社は、2017年12月1日付で普通株式1株につき50株の株式分割を行い、2018年9月1日付で普通株式1株
につき2株の株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1
株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第2四半期連結累計期間 (自 2017年7月1日 至 2017年12月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2018年7月1日 至 2018年12月31日) |
| (1)1株当たり四半期純利益 | 25円65銭 | 32円30銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) | 164,662 | 307,575 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) | 164,662 | 307,575 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 6,420,435 | 9,523,766 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | - | 30円10銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額 (千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | - | 693,337 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | 2017年10月31日臨時株主総会決議による第5回新株予約権新株予約権の数 2,000個 (普通株式 200,000株) | - |
(注)1.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、新株予約権の残高はあり
ますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。
2.当社は、2017年12月1日付で普通株式1株につき50株の株式分割を行い、2018年9月1日付で普通株式1株
につき2株の株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1
株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。