訂正有価証券届出書(新規公開時)
有報資料
第18期連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
当社グループの垂直統合型のビジネスモデルをより強固なものとするために、通信機器やシステム等について研究開発活動を行っております。具体的には、Wi-Fiルーター兼アクセスポイント(AP)などの通信機器の開発・改良やシステム開発などを中心に実施しております。
また、効率的な会社経営を行うため、当社グループのWi-Fiサービス提供用通信基盤管理システムの開発なども行っております。
当連結会計年度の研究開発費は、58,618千円であります。
なお、上記の研究開発費の金額は特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。
主な研究開発の成果は次のとおりです。
・FGN-R3(独自開発の壁面埋込み型AP(アクセスポイント))の開発
・FGN1000PoE(独自開発の無線ルーター兼アクセスポイント)などのPoE対応の改良等
・当社Wi-Fiサービス提供用通信基盤管理システムの開発
第19期第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)
当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は15,390千円であります。
なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
当社グループの垂直統合型のビジネスモデルをより強固なものとするために、通信機器やシステム等について研究開発活動を行っております。具体的には、Wi-Fiルーター兼アクセスポイント(AP)などの通信機器の開発・改良やシステム開発などを中心に実施しております。
また、効率的な会社経営を行うため、当社グループのWi-Fiサービス提供用通信基盤管理システムの開発なども行っております。
当連結会計年度の研究開発費は、58,618千円であります。
なお、上記の研究開発費の金額は特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。
主な研究開発の成果は次のとおりです。
・FGN-R3(独自開発の壁面埋込み型AP(アクセスポイント))の開発
・FGN1000PoE(独自開発の無線ルーター兼アクセスポイント)などのPoE対応の改良等
・当社Wi-Fiサービス提供用通信基盤管理システムの開発
第19期第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)
当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は15,390千円であります。
なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。