和心(9271)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年12月31日
- 7482万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) 直営店舗の賃借に係る差入保証金について/店舗開発について2026/03/27 15:39
当社の出店は、当社が建物等を賃借する直営店舗の形態を取っているため、賃貸人が破綻等の状態に陥り、当該店舗の継続的使用や差入保証金等の債権の回収が困難となった場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、新規出店は賃料、商圏人口、競合店の状況等を勘案し、総合的かつ慎重に検討を行いますが、条件に合致する物件が調達できない場合には計画通りの出店ができなくなり、さらに出店後においても店舗収益性が低下した場合等には、店舗資産の減損損失が発生し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(9) 天候の影響について/業績の季節要因について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 15:39
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #3 固定資産売却損益に関する注記(連結)
- ※3 固定資産売却損益の内容は次のとおりであります。2026/03/27 15:39
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 土地 2,720 千円 ― 千円 建物 2,692 ― 車両運搬具 ― 1,172 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/27 15:39
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) ソフトウェア 1,100 ― 建物 ― 8,607 計 1,132 8,607 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2026/03/27 15:39
上記に対応する債務前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 定期預金 34,502 千円 34,502 千円 建物 712 千円 ― 千円 土地 6,267 千円 7,210 千円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2026/03/27 15:39
2.「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額により記載しております。資産の種類 増加/減少 内容 金額(千円) 建物 増加 店舗、民泊設備他 71,453 工具器具備品 増加 店舗、民泊設備他 16,272 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2026/03/27 15:39
流動資産は、前連結会計年度末に比べて230,078千円増加し1,071,128千円となりました。これは主に現金及び預金が409,449千円増加し、短期貸付金が128,558千円減少したことによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて360,320千円増加し794,734千円となりました。これは主に建物が111,706千円、繰延税金資産が166,572千円増加したことによります。
その結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて590,397千円増加し1,865,862千円となりました。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の概要2026/03/27 15:39
当社は、建物の賃貸借契約に係る原状回復義務について、資産除去債務の計上に代えて資産計上された敷金のうち、回収が見込めない金額を合理的に見積り、敷金から残余賃貸期間で償却する方法をとっております。その結果、原状回復費用の総額は21,168千円と見積られ、当連結会計年度に帰属する287千円を当連結会計年度の費用に計上しております。
当連結会計年度(2025年12月31日) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 15:39
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。