- #1 その他、財務諸表等(連結)
ロ 損益計算書
| (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費合計 | 1,709,873 |
| 営業利益 | 241,765 |
| 営業外収益 | |
レンタル売上原価明細書
2018/03/20 15:02- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.調整額△329,837千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/03/20 15:02- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2018/03/20 15:02- #4 セグメント表の脚注
- 整額△329,837千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/20 15:02 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/03/20 15:02- #6 業績等の概要
当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、世界各国で景気回復が進む中、個人消費と設備投資を中心とした内需が牽引役となり、景気持ち直しの動きが続きました。一方で、東アジア地域の地政学リスクなどは依然解消されず、先行きに対する慎重な見方が維持される中で推移してまいりました。
このような経済環境の下、モノ事業及びコト事業が引き続き順調に推移したことから、売上高は1,801,056千円となりました。また、引き続き原価の抑制に努めたことの影響等から、営業利益は173,871千円、経常利益は174,174千円、四半期純利益は115,118千円となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/03/20 15:02- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における売上高は1,732,537千円(前年同期比34.6%増)となりました。これは主にモノ事業において、9店舗の新規出店を実施し、既存店も好調に推移したことにより前年同期比15.0%増であったこと、及びコト事業において、3店舗の新規出店を実施し、既存店も好調に推移したことにより前年同期比201.7%増であったことによるものであります。また、売上原価は404,979千円(前年同期比2.4%減)となりました。これは主にモノ事業の仕入先を開拓し、原価の低減に努めたことと原価率の低いコト事業の売上が伸びたことによるものです。その結果、売上総利益は1,327,558千円(前年同期比52.3%増)となりました。
(販売費及び一般管理費並びに営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は、主に新規出店による人員増強に対する人件費や出店数増加による地代家賃の上昇等により1,170,316千円(前年同期比45.8%増)となりました。その結果、当事業年度における営業利益は157,241千円(前年同期比127.4%増)となりました。
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