- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.調整額△203,303千円は、本社管理費であります。
2.セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/11 17:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額△228,175千円は、本社管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/11 17:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境の下、当社は「日本のカルチャーを世界へ」という経営理念に基づき、「日本を感じるモノを作る」モノ事業と「日本の良さを体験していただく」コト事業、及び、その他事業、の3つの事業の強化に引き続き取り組みました。経済活動の制限が徐々に緩和されたことにより、来店客数が前年同期比117.1%と戻りつつあるため増収となりました。当第3四半期連結累計期間において出店はなく、退店が14店舗であったため、当第3四半期連結累計期間末の店舗数は合計31店舗(前連結会計年度末比14店舗減)となりました。一方で、店舗関連費用の削減に取り組み、販売費及び一般管理費は708,295千円となりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高714,850千円(前年同期比9.0%増)、営業損失166,227千円(前年同期は351,246千円の損失)、経常損失は176,896千円(前年同期は346,527千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は49,854千円(前年同期は359,535千円の損失)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2022/11/11 17:08- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、販売体制の再構築や事業コストの適正化に努めてまいりましたが、前連結会計年度に引き続き、当第3四半期連結累計期間においても、売上高714,850千円、営業損失166,227千円、経常損失176,896千円、親会社株主に帰属する四半期純損失49,854千円となり、2022年9月30日時点の四半期連結貸借対照表上414,254千円の債務超過となっております。
当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症拡大により訪日客が減少しましたが、経済活動の制限が徐々に緩和されたことにより来店客数が前年同期比117.1%と戻りつつあるため増収となりました。しかし、新型コロナウイルス感染症拡大前の状態には程遠く、売上高が著しく減少し、資金繰りに懸念が生じております。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2022/11/11 17:08- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
なお、当社グループは、販売体制の再構築や事業コストの適正化に努めてまいりましたが、前連結会計年度に引き続き当第3四半期連結累計期間においても、売上高714,850千円、営業損失166,227千円、経常損失176,896千円、親会社株主に帰属する四半期純損失49,854千円となり、2022年9月30日時点の四半期連結貸借対照表上414,254千円の債務超過となっております。
当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症拡大により訪日客が減少しましたが、経済活動の制限が徐々に緩和されたことにより来店客数が前年同期比117.1%と戻りつつあるため増収となりました。しかし、新型コロナウイルス感染症拡大前の状態には程遠く、売上高が著しく減少し、資金繰りに懸念が生じております。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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