四半期報告書-第20期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注1)第10回新株予約権の行使による増加です。
(注2)22021年5月20日付で提出した有価証券届出書に記載した「手取金の使途」について、下記の通り変更が生じております。
①変更の理由
当社を取り巻く事業環境や株式市況の影響を受けて当社の株価が低い水準で推移したことから新株予約権発行当時の調達予定額は260百万円でしたが、行使完了時点での調達額は196百万円となり、その差額は△64百万円となりました。
金額の未調達額につきましては、出店費用やシステム開発費のコスト圧縮に努めてまいりますとともに、 今後も財務体質の改善をより確実なものとするために、引続きエクイティファイナンスも検討することで、 将来の事業拡大に備えた機動的な資金調達を図ってまいります。
②変更内容
<当初の資金使途と金額>
<変更後の資金使途と金額>
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 2022年7月1日~ 2022年9月30日 | 110,900 | 3,668,500 | 19,275 | 636,611 | 19,275 | 587,131 |
(注1)第10回新株予約権の行使による増加です。
(注2)22021年5月20日付で提出した有価証券届出書に記載した「手取金の使途」について、下記の通り変更が生じております。
①変更の理由
当社を取り巻く事業環境や株式市況の影響を受けて当社の株価が低い水準で推移したことから新株予約権発行当時の調達予定額は260百万円でしたが、行使完了時点での調達額は196百万円となり、その差額は△64百万円となりました。
金額の未調達額につきましては、出店費用やシステム開発費のコスト圧縮に努めてまいりますとともに、 今後も財務体質の改善をより確実なものとするために、引続きエクイティファイナンスも検討することで、 将来の事業拡大に備えた機動的な資金調達を図ってまいります。
②変更内容
<当初の資金使途と金額>
| 具体的な資金使途 | 金額(円) | 支出予定時期 |
| ① 運転資金 | 55,000,000 | 2021年6月~2021年12月 |
| ② 既存業態出店及び業態変更並びに新規事業開発及び出店資金 | 205,740,000 | 2021年6月~2024年6月 |
<変更後の資金使途と金額>
| 具体的な資金使途 | 金額(円) | 支出予定時期 |
| ① 運転資金 | 55,000,000 | 2021年6月~2021年12月 |
| ② 既存業態出店及び業態変更並びに新規事業開発及び出店資金 | 141,000,000 | 2021年6月~2023年12月 |