- 3490
- 2026/09/11
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 8.65倍
- 2019年以降
- 赤字-174.45倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2019年以降
- 0.46-3.47倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 12.54%
- ROA 予
- 3.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アズ企画設計(3490)の売上高 - 不動産管理事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2017年11月30日
- 8227万
- 2018年11月30日 +35.13%
- 1億1118万
- 2019年11月30日 -7.67%
- 1億264万
- 2020年11月30日 +24.55%
- 1億2784万
- 2021年11月30日 +12.38%
- 1億4366万
- 2022年11月30日 +17.09%
- 1億6822万
- 2023年11月30日 -2.71%
- 1億6365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/15 15:30
(注)「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収益等であります。報告セグメント 合計 不動産販売事業 不動産賃貸事業 不動産管理事業 その他の収益(注) - 335,871 - 335,871 外部顧客への売上高 3,730,272 388,599 168,220 4,287,092
当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下におきまして当社は、一棟マンションを中心としつつも、一棟オフィスやプレミアムマンション(高級区分マンション)、区分オフィスなど多様な物件種別の取り扱いを目指して積極的に仕入営業を進めました。主要事業である不動産販売事業においては、一部想定販売時期が第4四半期にずれ込んだものもありましたが7件の販売が進みました。同時に仕入も進み、販売用不動産残高の過去最高額を更新しました。また、不動産賃貸事業において保有していた岩手県内のホテル3棟の譲渡も完了しております。2024/01/15 15:30
この結果、当第3四半期累計期間の業績として、売上高は3,482,092千円(前年同期比18.8%減)、営業損失は248,011千円(前年同四半期は営業利益10,404千円)、経常損失は412,005千円(前年同四半期は経常損失76,732千円)、四半期純利益は28,867千円(前年同四半期は四半期純損失51,358千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。