- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△140,201千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門にかかる費用であります。
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/03/19 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,374千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
2018/03/19 15:00- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/19 15:00
- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2,642千円増加しております。
2018/03/19 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/03/19 15:00- #6 業績等の概要
このような状況のもと、当社は、不動産販売事業で収益賃貸マンションやビジネスホテル、オフィス等の一棟販売を順調に進捗させるとともに、不動産賃貸事業、不動産管理事業を軸として安定収益基盤を引き続き強化し収益機会の拡大を図ってまいりました。
この結果、当第3四半期累計期間の業績として、売上高は3,507,822千円、営業利益は181,109千円、経常利益は141,685千円、四半期純利益は141,131千円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2018/03/19 15:00- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当事業年度の売上総利益は、815,105千円(前年同期比86.6%増)となり、売上高に対する売上総利益の比率は前事業年度から2.0ポイント増加し17.2%となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は、515,164千円(前年同期比35.1%増)となりました。これは主として、人件費の増加によるものであります。
2018/03/19 15:00