営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年11月30日
- -1億7526万
- 2022年11月30日
- 1040万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△139,233千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門にかかる費用であります。2023/01/13 16:45
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/13 16:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社は主力事業である不動産販売事業において、販売活動が進み11件の販売件数となりました。一方で当事業年度、来事業年度で販売するための収益不動産の取得も進め、在庫残高が過去最高となっております。2023/01/13 16:45
この結果、当第3四半期累計期間の業績として、売上高は4,287,092千円(前年同期比21.2%増)、営業利益は10,404千円(前年同四半期は営業損失175,266千円)、経常損失は76,732千円(前年同四半期は経常損失216,639千円)、法人税等調整額を25,977千円計上したことにより四半期純損失は51,358千円(前年同四半期は四半期純損失155,369千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。