営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 1492万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社では、特定のソーシャルメディアのプラットフォームに依存するのではなく、「ブランドについて自発的に情報発信や推奨をするファン」を「アンバサダー」と定義し、アンバサダーの発見・分析・コンタクトがワンストップで展開可能なアンバサダープラットフォームの機能追加やカンファレンスへの参加などのプロモーション活動を行うことにより業容拡大に注力してまいりました。なお、上場に伴い発生した各種コストを営業外費用に計上しておりますが、事業計画に対しては順調に推移しております。2018/05/11 10:01
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は211,038千円となりました。利益面では、営業利益は14,928千円、経常利益は4,271千円、四半期純利益は2,934千円となりました。
なお、当社はアンバサダー事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。