営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -5397万
- 2020年9月30日 -157.55%
- -1億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような背景から、更なる業容拡大のためSNSアカウント運営の自動化及び分析を行うSNSマーケティングオートメーションツール「DIGITAL PANDA(デジタルパンダ)」を提供する株式会社popteamを2020年7月6日付で株式取得し子会社化致しました。2022/05/11 13:54
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高482,575千円(前年同期比23.7%減)、営業損失139,007千円(前期は営業損失53,973千円)、経常損失131,946千円(前期は経常損失61,819千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失271,158千円(前期は親会社株主に帰属する四半期純損失206,520千円)となりました。
なお、当社グループは「アンバサダー事業」を主要な事業としており、他事業セグメントの重要性が乏しいためセグメント別の記載を省略しております。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、前連結会計年度から当第3四半期連結累計期間まで継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
このような事象又は状況を解消するために、既存事業の売上強化を始めとする諸施策を講じると共に、金融機関からの借入300,000千円を実行致しました。また「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を講じていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2022/05/11 13:54