流動資産
連結
- 2019年12月31日
- 3億1165万
- 2020年12月31日 +63.57%
- 5億977万
個別
- 2019年12月31日
- 2億7238万
- 2020年12月31日 +66.88%
- 4億5455万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/04/11 12:55
流動資産 8,919千円
固定資産 -千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社クリエ・ジャパンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社クリエ・ジャパンの取得価額と株式会社クリエ・ジャパン取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2023/04/11 12:55
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 14,115千円 固定資産 5,604〃 のれん 57,710〃 流動負債 △11,622〃 固定負債 △46,755〃 株式の取得価額 19,053千円 現金及び現金同等物 8,214〃 差引:取得のための支出 10,838千円
株式の取得により新たに株式会社popteamを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社popteamの取得価額と株式会社popteam取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の為クライアントのイベントが相次いで中止又は延期となった影響を受け、売上高は667,349千円(前年比21.2%減)となり、利益面ではコロナ禍により人件費抑制に努めて参りましたが、今後の事業拡大に向けた企業買収に係る費用等の計上により営業損失は264,427千円(前期は営業損失138,689千円)、雇用調整助成金などの助成金収入の計上により経常損失は252,488千円(前期は経常損失144,437千円)、株式会社クリエ・ジャパンについて、パーソナライズド動画事業の継続契約へのモデル転換が当初想定していた期間より遅れたこと等を勘案し、連結財務諸表において当子会社の連結子会社化時に発生したのれんの減損損失を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純損失は307,544千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失192,960千円)となりました。2023/04/11 12:55
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ29,184千円増加し、1,010,960千円となりました。これは、流動資産が198,119千円増加し509,770千円となったこと及び固定資産が93,065千円増加し501,190千円となったことによるものであります。
流動資産の主な増加は、現金預金の増加268,812千円によるものであります。固定資産の主な増加は、無形固定資産の増加48,362千円及び投資その他の資産の増加46,727千円によるものであります。