純資産
連結
- 2018年12月31日
- 7億222万
- 2019年12月31日 -24.89%
- 5億2747万
- 2020年12月31日 -0.44%
- 5億2516万
個別
- 2018年12月31日
- 7億222万
- 2019年12月31日 -20.91%
- 5億5540万
- 2020年12月31日 -3.44%
- 5億3628万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 市場価格のあるもの2023/04/11 12:55
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により査定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の主な増加は、1年内返済予定長期借入金の増加36,514千円によるものであります。固定負債の主な増加は、長期借入金の増加249,506千円によるものであります。長期借入金の増加は、新型コロナウイルス感染症の影響に備えて手元資金を厚くし、財務基盤の安定性をより一層高めるための借入れであります。2023/04/11 12:55
純資産については、前連結会計年度末に比べ2,308千円減少し525,162千円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純損失を307,544千円計上したことにより利益剰余金が減少しましたが、第三者割当増資による新株式の発行及び新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ151,292千円増加したこと等によるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2023/04/11 12:55
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.その他の重要な事項2023/04/11 12:55
本件は、「純資産の部」における勘定の組み替えであり、当社の損益及び純資産額の変動はなく、業績に与える影響はありません。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/04/11 12:55
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 527,470 525,162 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,041 7,490 (うち新株予約権)(千円) (5,041) (7,490)