売上高
連結
- 2019年12月31日
- 8億4702万
個別
- 2018年12月31日
- 9億1035万
- 2019年12月31日 -9.56%
- 8億2337万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/04/11 15:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/04/11 15:04
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通デジタル 115,616 アンバサダー事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/04/11 15:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/04/11 15:04
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。売上高及び売上高営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、各営業課題に取り組んでまいります。
(3) 対処すべき課題等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、国内で蓄積したノウハウや技術開発を活かし、SNSの利用率が高くクチコミによるプロモーション需要が高まることが期待されるアジア市場において事業拡大を推し進めるため、台湾子会社である愛加樂股份有限公司を2019年1月より営業開始し、加えて、当社の主軸事業の更なる業容拡大が期待できると判断したため、動画ソリューションサービス「PRISM」(特許取得済特許第 6147776号、国際特許出願中)を提供する株式会社クリエ・ジャパンを2019年7月1日付で子会社化致しました。2023/04/11 15:04
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は売上高は847,025千円となり、利益面では今後の事業拡大に向けた積極採用による人件費増加に加え、海外子会社の立ち上げ等に伴う販売費及び一般管理費の増加により営業損失は138,689千円、株式会社クリエ・ジャパンの株式取得関連費用の計上により経常損失は144,437千円、「CATAPULT事業」の方針転換に伴い固定資産の減損損失を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純損失は192,960千円となりました。
当連結会計年度末における資産は、719,776千円となりました。主な内訳は、現金及び預金135,968千円、受取手形及び売掛金143,296千円等であります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/04/11 15:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。