- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△68,780千円は各セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理費用△271,189千円及びセグメント間取引消去202,408千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/03/16 11:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額840千円は各セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の減価償却費840千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
2018/03/16 11:04- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/16 11:04
- #4 事業等のリスク
(単位:千円)
| みなし要約連結損益計算書(未監査)(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) | 第18期連結損益計算書(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) | みなし要約連結損益計算書期間比 |
| 販売費及び一般管理費 | 718,940 | 796,518 | 110.8% |
| 営業利益 | 136,903 | 166,968 | 122.0% |
| 経常利益 | 157,474 | 158,331 | 100.5% |
2018/03/16 11:04- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/03/16 11:04- #6 業績等の概要
このような市場環境のもと、当社グループは、今後日本でのRPAの普及が見込まれる中で、グループの経営資源をRPA分野に集約したことにより、ロボットアウトソーシング事業が収益を牽引して、引き続き堅調に成長を実現いたしました。
その結果、当連結会計年度の売上高は2,644百万円、営業利益は166百万円、経常利益は158百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は155百万円となりました。
なお、当社グループは、合理的な経営計画策定を実施することを目的として平成28年2月期より決算期を9月30日から2月末日に変更いたしました。これに伴い、平成29年2月期(平成28年3月1日から平成29年2月28日まで)と比較対象となる平成28年2月期(平成27年10月1日から平成28年2月29日まで)の期間が異なるため、前年同期比については記載しておりません。
2018/03/16 11:04- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主に、ロボットアウトソーシング事業において「BizRobo!」の導入企業数が増加したこと及びアドネットワーク事業において「PRESCO」の薬剤師・看護師の転職分野の売上高が伸長したことが収益拡大に寄与し、2,644百万円となりました。
(営業利益)
ロボットアウトソーシング事業及びアドネットワーク事業が収益拡大に寄与した一方で、ロボットアウトソーシング事業における減価償却費負担増により売上原価が1,681百万円となりました。また、「BizRobo!」のPR活動に伴う広告宣伝費の増加により販売費及び一般管理費が796百万円となりました。その結果、営業利益は166百万円となりました。
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