営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 5億3240万
- 2022年2月28日 -37.78%
- 3億3123万
個別
- 2021年2月28日
- 6億8943万
- 2022年2月28日 -4.99%
- 6億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額151,226千円は各セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の本社造作及び工具、器具及び備品であります。2022/05/27 16:31
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (5) 持分法適用会社への投資額の調整額79,244千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2022/05/27 16:31
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2022/05/27 16:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 各KPIの評価ウェイトは、下表の範囲内において個人別に設定をしております。2022/05/27 16:31
業績連動型株式報酬については、業績確定により決定した支給額に相当する株式数を交付します。なお、執行役員に交付する株式は、取締役と同様に譲渡制限付株式(譲渡制限の解除は原則として、退職時)とし、当社グループの持続的な成長と中長期的な株価向上に資することを促す報酬設計としております。KPI設定 評価ウェイト 全社KPI 連結売上高、連結営業利益 30% 事業KPI 売上高(取扱高)、セグメント利益 70%
d.報酬の決定プロセス - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、一部出資先の業績動向を踏まえ、当社が保有する投資有価証券のうち、簿価に比べて実質価額が著しく下落したものについて投資有価証券評価損601百万円を、主にロボットトランスフォーメーション事業の新規事業として取り組んでいる分野において回収可能性を評価した結果、のれん等の減損損失649百万円を計上することになりました。2022/05/27 16:31
その結果、当連結会計年度の売上高は16,796百万円(前連結会計年度比49.9%増)、営業利益は331百万円(前連結会計年度比37.8%減)、経常利益は276百万円(前連結会計年度比47.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,210百万円(前連結会計年度は21百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 570,397千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
のれんについて、減損の兆候があると認められる場合には、減損損失の認識の要否を判定しております。減損の兆候には、継続した営業損失の計上、経営環境の著しい悪化、事業計画からの大幅な乖離等が含まれます。事業計画に用いた主要な仮定は取引件数です。
将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、事業計画からの大幅な乖離が生じた場合には減損の兆候があると認められ、減損損失の認識の判定が必要となる可能性があります。2022/05/27 16:31