有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/05/25 16:19
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 3,864,919 8,148,088 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 357,844 782,184 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/05/25 16:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/05/25 16:19
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/25 16:19 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/05/25 16:19 - #6 役員報酬(連結)
- 各KPIの評価ウェイトは、下表の範囲内において個人別に設定をしております。2026/05/25 16:19
業績連動型株式報酬については、業績確定により決定した支給額に相当する株式数を交付します。なお、執行役員に交付する株式は、取締役と同様に譲渡制限付株式(譲渡制限の解除は原則として、退職時)とし、当社グループの持続的な成長と中長期的な株価向上に資することを促す報酬設計としております。KPI設定 評価ウェイト 全社KPI 連結売上高、連結営業利益 30% 事業KPI 売上高(取扱高)、セグメント利益成長性、収益性、リカーリング売上高、ARR等の各事業別に設定する指標 70%
d.報酬の決定プロセス - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② アドオートメーション事業2026/05/25 16:19
オートメーション化による競争優位性を武器に、4,000億円超の国内アフィリエイト広告市場において取扱高、取扱シェアの拡大を図っていく方針であります。これまで、人材分野を中心に取扱シェアの拡大を進めるとともに、未参入分野への新規参入により取扱高を拡大して参りました。今後も取扱高、取扱シェアの拡大を図る方針であります。アドオートメーション事業においては、売上高及びセグメント利益率を重要な指標として位置付けております。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境の中で、当社グループは「BizRobo!」、「AUTORO」、「RoboRobo」、「PRESCO(プレスコ)」ともに、既存顧客の継続・拡大、及び新規顧客の獲得に注力しました。また、引き続き「RoboRobo」のプロダクト開発を中心とした先行投資を行いました。2026/05/25 16:19
その結果、当連結会計年度の売上高は8,148百万円(前連結会計年度比12.8%増)、営業利益は1,004百万円(前連結会計年度比53.7%増)、経常利益は949百万円(前連結会計年度比304.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は639百万円(前連結会計年度比46.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社であったA PLUS JAPAN株式会社は、実質的な影響力が低下したため、持分法の適用の範囲から除外しております。2026/05/25 16:19
(単位:千円) 売上高 2,369,559 - 税引前当期純損失(△) △970,054 - - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/05/25 16:19
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じた収益は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)」に記載しております。