営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- -7177万
- 2019年12月31日 -23.41%
- -8857万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△162,584千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、本社の管理部門に係る費用であります。2020/02/14 16:37
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/02/14 16:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は774,523千円(前年同四半期比13.5%減)となり、営業損失は88,577千円(前年同四半期は71,773千円の損失)、経常損失は87,041千円(前年同四半期は74,457千円の損失)、四半期純損失は65,557千円(前年同四半期は48,597千円の損失)となりました。2020/02/14 16:37
なお、当社が運営しているサービスのうち、商談型展示会事業については、売上高及び営業利益の計上が展示会開催月に偏重します。大規模な展示会の開催は、第4四半期会計期間に集中しているため、売上高及び営業利益が第4四半期会計期間に急増するといった特性があります。このため、第3四半期累計期間の売上高及び営業利益は、共に低い水準にとどまり、営業損失の計上を余儀なくされる傾向にあります。
当第3四半期累計期間における各セグメントの概況は、以下のとおりであります。また、CareTEX365事業および海外事業により構成される「新規事業」につきましては、第1四半期会計期間より、独立した報告セグメントとして開示しております。