- 9272
- 2026/09/02
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 9.91倍
- 2019年以降
- 9.89-159.49倍
(2019-2026年) - PBR
- 5.56倍
- 2019年以降
- 2.11-19.84倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 56.14%
- ROA 予
- 24.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 16:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/02/14 16:06
当社は、商談型展示会事業、ハイブリッド展示会事業、M&A仲介事業及びその他を基本にして組織が構成されており、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの事業で計上する収益を売上高として表示しています。また、売上高はセグメント情報等における報告セグメントと収益を分解する程度が概ね同一です。これらの分解した収益と各報告セグメントの売上高との関連は以下に記載のとおりであります。
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は「中期経営計画」に続く、その先の成長を更に加速するため、当事業年度内における第1号の事業買収を目標とし、専門組織として「事業開発部」を新設し、活動してまいりました。この結果、株式会社リアライブの株式取得による子会社化を決定いたしました。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 四半期財務諸表注記 重要な後発事象 (取得による企業結合)」をご参照ください。2023/02/14 16:06
以上の結果、当第3四半期会計期間(3ヵ月間)の経営成績は、売上高は571,703千円(前年同四半期比27.3%増)となり、営業利益は70,860千円(前年同四半期比35.1%減)、調整後営業利益(*3)は85,492千円(前年同四半期比30.9%減)、経常利益は70,835千円(前年同四半期比35.5%減)、四半期純利益は45,562千円(前年同四半期比31.3%減)となりました。
また、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,921,015千円(前年同四半期比45.4%増)となり、営業利益は541,092千円(前年同四半期比55.9%増)、調整後営業利益は584,792千円(前年同四半期比49.6%増)、経常利益は541,912千円(前年同四半期比55.5%増)、四半期純利益は343,065千円(前年同四半期比61.2%増)となりました。