営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年7月31日
- 1億5934万
- 2020年7月31日 +23.69%
- 1億9708万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
(追加情報)
請負工事にかかる収益の計上基準について、従来、工事完成基準を適用しておりましたが、当事業年度より、原価管理体制の整備強化等に伴い信頼性のある見積が可能となったこと及び工期は短期でも金額的重要性のある工事が発生していることから、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
この結果、完成工事高が37,323千円増加し、営業利益、経常利益、税引前当期純利益が9,376千円増加しております。2021/10/01 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、知名度及び社会的信用力の向上を図るため2020年3月30日に名古屋証券取引所セントレックスへ上場いたしました。2021/10/01 15:30
以上の結果、当事業年度の完成工事高は2,729,495千円(前事業年度比23.2%増)、営業利益は197,084千円(同23.6%増)、経常利益は186,788千円(同16.0%増)、当期純利益は124,776千円(同10.5%増)となりました。
また、当事業年度末における総資産は、1,133,522千円となり、前事業年度末に比べて385,062千円増加いたしました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 請負工事にかかる収益の計上基準について、従来、工事完成基準を適用しておりましたが、当事業年度より、原価管理体制の整備強化等に伴い信頼性のある見積が可能となったこと及び工期は短期でも金額的重要性のある工事が発生していることから、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2021/10/01 15:30
この結果、完成工事高が37,323千円増加し、営業利益、経常利益、税引前当期純利益が9,376千円増加しております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲