営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年4月30日
- 1億6019万
- 2023年4月30日 -5.43%
- 1億5148万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社は様々な手法を織り交ぜた人材採用活動や、採用した従業員に対する教育体制の強化などを引き続き積極的に行い、テレビCM等の継続的な広告戦略や積極的な営業活動とあわせ、首都圏の事業拡大に向け努めていき、また2023年8月1日より事業開始を予定とした当社100%出資の子会社を設立するなど、さらなる事業発展に向けて各種施策を進めていきました。これにより工事単価は増加しましたが、当第3四半期累計期間における工事件数は前年同期の9,178件から8,936件(前年同期比2.6%減)となりました。2023/06/13 15:30
この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、完成工事高3,015,273千円(前年同期比18.8%増)、営業利益151,486千円(同5.4%減)、経常利益155,324千円(同3.6%減)、四半期純利益92,838千円(同7.0%減)となりました。
なお、当社はリフォーム事業の単一の報告セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。