純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年2月28日
- 1億8547万
- 2016年2月29日 +36.06%
- 2億5237万
- 2017年2月28日 +54.26%
- 3億8930万
- 2017年11月30日 +35.89%
- 5億2901万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 3.当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2019/01/11 17:01
当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び純資産法の折衷法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2019/01/11 17:01
3.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、未払人件費を含めた未払費用が前期末比138,968千円(74.6%)増の325,278千円となり、また、未払法人税等が前期末比30,578千円(96.4%)増の62,303千円、未払消費税等が前期末比11,527千円(17.6%)増の76,930千円となったことによるものであります。2019/01/11 17:01
(純資産)
利益剰余金が当期純利益の計上により136,930千円増加したことから、純資産額は389,301千円と前期末と比べ136,930千円(54.3%)増加いたしました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/01/11 17:01
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 1株当たり純資産額 126.19円 194.65円 1株当たり当期純利益金額 33.45円 68.47円
2.当社は、平成29年2月7日付で普通株式1株につき普通株式1,000株の割合で株式分割および平成30年3月3日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。