営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- -12億7304万
- 2022年2月28日
- -1億7273万
個別
- 2021年2月28日
- -8億519万
- 2022年2月28日
- 5億7541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額1,583,426千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金1,360,165千円であります。2022/05/31 9:51
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介手数料事業等を含んでおります。
2.セグメント損失の調整額117,768千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額916,236千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金733,882千円であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2022/05/31 9:51 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後も当社グループは、営業代行事業とメディア事業で安定した収益を確保し、そこで得た利益を基に、新規事業への積極的な投資を行い、中長期的に亘る継続的な成長を目指しております。2022/05/31 9:51
また、当社グループは2029年2月期に営業利益30億円を目標とした中期経営計画を掲げており、この目標達成のため、既存事業の拡大と新規事業への投資も積極的に行っております。
(4) 対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 営業代行事業2022/05/31 9:51
当セグメントにおきましては、主力事業であるNHK業務に変わる新規取引先様の開拓及び取扱い商材の多角化を進めたことから、売上高は3,277,552千円(前期比20.6%増)となりました。一方、費用関連におきましては、人員の減少に伴い、給料及び手当が1,743,851千円(同22.4%減)、採用費及び募集費が合計178,387千円(同18.8%減)等となった結果、販売費及び一般管理費の合計は2,970,485千円(同14.6%減)となりました。この結果、セグメント利益(営業利益)は285,086千円(前期はセグメント損失761,281千円)となりました。
b. メディア事業