アイペット損害保険(7323)の無形固定資産の推移 - 全期間
個別
- 2017年3月31日
- 4億1500万
- 2017年12月31日 -34.94%
- 2億7000万
- 2018年3月31日 +28.15%
- 3億4600万
- 2018年6月30日 +38.73%
- 4億8000万
- 2018年9月30日 +49.79%
- 7億1900万
- 2018年12月31日 +26.98%
- 9億1300万
- 2019年3月31日 +43.7%
- 13億1200万
- 2019年6月30日 +16.62%
- 15億3000万
- 2019年9月30日 +13.59%
- 17億3800万
- 2019年12月31日 +8.86%
- 18億9200万
- 2020年3月31日 +8.3%
- 20億4900万
- 2020年6月30日 +4.88%
- 21億4900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/29 10:15 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/29 10:15
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,580百万円の支出(前事業年度比532百万円の支出増加)となりました。これは主に、定期預金の払戻しによる収入1,104百万円、運用資産の積上げによる金銭の信託の増加による支出1,007百万円、有価証券の取得による支出2,382百万円、事業規模拡大に向けた基幹システム等の無形固定資産の取得による支出839百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
その他の有形固定資産 3年~10年2020/06/29 10:15