営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2019年2月28日
- 33億3790万
- 2019年11月30日 +38.39%
- 46億1917万
- 2020年2月29日 +41.92%
- 65億5558万
- 2020年11月30日 -49.65%
- 33億86万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- IFRS第16号への移行により、適用開始日の連結財政状態計算書において、使用権資産やリース債権などのリース関連の資産として2,343,468千円及びリース負債として2,503,243千円を計上しております。使用権資産は有形固定資産、リース債権はその他の金融資産、リース負債はその他の金融負債に含めて表示しております。2021/03/08 15:00
IFRS第16号への移行により、連結キャッシュ・フロー計算書の表示が変更され、従来「営業活動によるキャッシュ・フロー」に含まれていたリース料(当連結会計年度では751,322千円)が「財務活動によるキャッシュ・フロー」に表示されるようになりました。 前連結会計年度末現在でIAS第17号を適用して開示したオペレーティング・リース契約と連結財政状態計算書に認識した適用開始日現在のリース負債の調整表は以下のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。2021/03/08 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、6,555百万円(前期は3,337百万円の獲得)となりました。これは主に営業利益の増加に伴う税引前利益の増加784百万円、IFRS第16号「リース」の適用などに伴う減価償却費及び償却費の増加673百万円、営業債務及びその他の債務の増加762百万円や、法人所得税の支払額の減少による増加709百万円があったことによるものであります。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/03/08 15:00
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年11月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 4,475,646 2,157,014 法人所得税の支払額 △1,445,879 △1,743,885 営業活動によるキャッシュ・フロー 4,619,172 3,300,863 投資活動によるキャッシュ・フロー - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/03/08 15:00
(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 4,738,869 5,523,767 法人所得税の支払額 △2,179,537 △1,470,235 営業活動によるキャッシュ・フロー 3,337,903 6,555,589 投資活動によるキャッシュ・フロー