その他の営業費用(IFRS)
連結
- 2019年2月28日
- 40億6852万
- 2019年11月30日 -25.52%
- 30億3031万
- 2020年2月29日 +38.47%
- 41億9594万
- 2020年11月30日 +5.92%
- 44億4417万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2021/03/08 15:00
(単位:千円) その他の営業収益 687 193 その他の営業費用 △1,054,671 △1,856,977 営業利益 1,205,940 526,993 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/03/08 15:00
(単位:千円) その他の営業収益 3,716 5,904 その他の営業費用 14 △3,030,318 △4,444,178 営業利益 4,604,114 2,204,348 - #3 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引高2021/03/08 15:00
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度33%、当事業年度29%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度67%、当事業年度71%であります。前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 売上高 33,690千円 41,416千円 その他の営業費用 383,389千円 491,559千円 営業取引以外の取引高 6,844千円 7,688千円
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。 - #4 注記事項-その他の営業費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.その他の営業費用2021/03/08 15:00
その他の営業費用の内訳は以下のとおりであります。
(単位:千円) - #5 注記事項-その他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 27.その他の営業費用2021/03/08 15:00
各年度のその他の営業費用の内訳は、以下のとおりであります。
- #6 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)各年度のその他の無形資産の償却費は、連結損益計算書の「研究開発費」及び「その他の営業費用」に含まれております。2021/03/08 15:00
各年度におけるのれん及びその他の無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額並びに帳簿価額は、以下のとおりであります。 - #7 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.各年度の減価償却費は、連結損益計算書の「研究開発費」及び「その他の営業費用」に含まれております。2021/03/08 15:00
2.本勘定への科目振替時に生じた差額は、仮払消費税及び費用科目への振替額であります。 - #8 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非継続事業には、既に処分された企業の構成要素が含まれ、当社グループの一つの事業を構成し、その一つの事業の処分の計画がある場合に記載されます。2021/03/08 15:00
(20)人件費、研究開発費、外注・業務委託料、支払手数料、その他の営業費用
各費用項目は、その性質に応じて分類されております。人件費には、主に研究開発活動に従事する従業員に起因するもの以外の給与、賞与及び従業員給付に関連する費用が含まれます。外注・業務委託料には、主に当社グループの営業活動過程で外部業者等が担う機能に関連する費用が含まれます。支払手数料には、個々の販売取引に係る費用及び企業結合に係る取得関連費用が含まれます。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、クラウド上でも超高速集計を実現するDr.Sum Cloudを2019年8月に、紙文書からのデータ抽出機能をさらに強化したSPA Cloudを2019年9月に、帳票のデータ化・保管・配信・印刷・配送をトータルで提供する文書流通サービス「SVF TransPrint」を2020年1月にリリースし、クラウドビジネスの強化を進めております。また、2019年11月に伊藤忠商事株式会社及びSansan株式会社と資本業務提携を締結しました。各々の業界トップの知見と当社グループが持つデータ活用のノウハウを組み合わせ、DXにおけるソリューション開発を軸とした協業を強化してまいります。2021/03/08 15:00
売上収益は18,677百万円(前期比8.0%増)、営業費用(その他の営業収益を控除後)はクラウドビジネスやマーケティング、グローバル体制強化を目的とした専門人員の採用などによる人件費の増加、品質管理業務などの内製化による外注・業務委託料の抑制を行いつつ、技術開発強化をしていることに伴う研究開発費の増加や、企業プロモーション制作等広告宣伝に伴うその他の営業費用の増加により、前期比592百万円増加の12,992百万円(同4.8%増)、営業利益は5,684百万円(同16.3%増)、税引前利益は5,523百万円(同16.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は4,076百万円(同23.8%増)となりました。
当社グループは、「データエンパワーメント事業」を単一の報告セグメントとしておりますが、提供しているソフトウェア及びサービスの性質により、企業の基幹業務を支える「帳票・文書管理ソリューション」と、様々なデータを活用し、今までにない新たな価値を生み出す「データエンパワーメントソリューション」の2つに売上収益を区分しております。 - #10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2021/03/08 15:00
(単位:千円) その他の営業収益 26 15,660 5,004 その他の営業費用 27 △4,068,528 △4,195,946 営業利益 4,887,563 5,684,781