- 4432
- 2026/09/11
- 時価
- 1104億円
- PER 予
- 14.77倍
- 2022年以降
- 8.49-22.52倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.4倍
- 2022年以降
- 1.09-3.15倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 16.28%
- ROA 予
- 10.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他の営業収益(IFRS)
連結
- 2019年2月28日
- 1566万
- 2019年11月30日 -76.27%
- 371万
- 2020年2月29日 +34.66%
- 500万
- 2020年11月30日 +17.99%
- 590万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2021/03/08 15:00
(単位:千円) 支払手数料 △168,709 △193,039 その他の営業収益 687 193 その他の営業費用 △1,054,671 △1,856,977 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/03/08 15:00
(単位:千円) 支払手数料 △536,951 △571,479 その他の営業収益 3,716 5,904 その他の営業費用 14 △3,030,318 △4,444,178 - #3 注記事項-その他の営業収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 26.その他の営業収益2021/03/08 15:00
各年度のその他の営業収益の内訳は、以下のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、クラウド上でも超高速集計を実現するDr.Sum Cloudを2019年8月に、紙文書からのデータ抽出機能をさらに強化したSPA Cloudを2019年9月に、帳票のデータ化・保管・配信・印刷・配送をトータルで提供する文書流通サービス「SVF TransPrint」を2020年1月にリリースし、クラウドビジネスの強化を進めております。また、2019年11月に伊藤忠商事株式会社及びSansan株式会社と資本業務提携を締結しました。各々の業界トップの知見と当社グループが持つデータ活用のノウハウを組み合わせ、DXにおけるソリューション開発を軸とした協業を強化してまいります。2021/03/08 15:00
売上収益は18,677百万円(前期比8.0%増)、営業費用(その他の営業収益を控除後)はクラウドビジネスやマーケティング、グローバル体制強化を目的とした専門人員の採用などによる人件費の増加、品質管理業務などの内製化による外注・業務委託料の抑制を行いつつ、技術開発強化をしていることに伴う研究開発費の増加や、企業プロモーション制作等広告宣伝に伴うその他の営業費用の増加により、前期比592百万円増加の12,992百万円(同4.8%増)、営業利益は5,684百万円(同16.3%増)、税引前利益は5,523百万円(同16.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は4,076百万円(同23.8%増)となりました。
当社グループは、「データエンパワーメント事業」を単一の報告セグメントとしておりますが、提供しているソフトウェア及びサービスの性質により、企業の基幹業務を支える「帳票・文書管理ソリューション」と、様々なデータを活用し、今までにない新たな価値を生み出す「データエンパワーメントソリューション」の2つに売上収益を区分しております。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2021/03/08 15:00
(単位:千円) 支払手数料 △537,995 △748,148 その他の営業収益 26 15,660 5,004 その他の営業費用 27 △4,068,528 △4,195,946