有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2025/05/30 9:22
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2025/05/30 9:22
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2016年10月14日臨時株主総会決議(第2回新株予約権) - #3 事業等のリスク
- 金融機関と随時交渉を行っており、経済環境や当社グループの事業の進捗状況を共有した上で、金利条件及び財務制限条項の削除及び縮小につき、協議しております。なお、2024年2月にはリファイナンスを実行し、金利条件を改善しております。2025/05/30 9:22
(16)新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
当社は、当社グループ役員及び従業員に対するインセンティブを目的とし新株予約権を付与しております。2025年2月期末現在、新株予約権による潜在株式総数は281,000株であり、発行済株式総数34,932,870株の0.8%に相当します。これらの新株予約権が権利行使された場合、当社株式が新たに発行され、既存の株主が有する株式の価値及び議決権割合が希薄化する可能性があります。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)取得請求権付株式の取得を請求する権利2025/05/30 9:22
(3)募集株式又は募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #5 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)2017年2月期から2021年2月期の各事業年度における連結EBITDAが目標EBITDAを達成することを条件として、それぞれ割当日(第1回は2016年10月14日、第2回は2016年10月14日)に対象者に発行された新株予約権数の5分の1の割合の個数について、最大計5回権利付与します。目標EBITDA未達成の場合は、当該事業年度に権利付与の対象であった新株予約権は、放棄されたものとみなします。累積したストックオプションは、当社の新規株式公開が実施される等の条件が成立し、新株予約権の行使時点において、対象者が当社又は当社の子会社の役員、執行役員又は使用人である場合に限り、権利行使することができます。その他の権利行使の条件は、割当契約に定めるところによります。2025/05/30 9:22
②ストックオプションの数及び加重平均行使価格 - #6 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.当社の発行する株式は、すべて権利内容に何ら限定のない無額面の普通株式であります。2025/05/30 9:22
2.新株予約権の行使による増加であります。
(2)自己株式 - #7 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。2025/05/30 9:22
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(千円)当期利益調整額(千円)希薄化後1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益(千円) 5,411,419-5,411,419 5,929,547-5,929,547 加重平均普通株式数(株)普通株式増加数新株予約権(株)希薄化後の加重平均普通株式数(株) 34,237,838443,88434,681,722 34,480,075282,14434,762,219 基本的1株当たり当期利益(円)希薄化後1株当たり当期利益(円) 158.05156.03 171.97170.57 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2025年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2025/05/30 9:22
- #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2025/05/30 9:22
- #10 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2025/05/30 9:22
該当事項はありません。