ライトアップ(6580)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年3月31日
- 28万
- 2026年3月31日 ±0%
- 28万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/27 16:06
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) その他の項目 減価償却費 29,005 288 29,293 のれん償却額 2,395 - 2,395
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) その他の項目 減価償却費 38,687 288 38,975 のれん償却額 9,580 - 9,580 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/27 16:06
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 貸倒引当金繰入額 18,393 18,167 減価償却費 6,404 7,758 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)調整額は、報告セグメントに帰属しない減価償却費です。2025/06/27 16:06
- #4 売上原価明細書(連結)
- (注)※ 経費の主な内訳は次のとおりであります。2025/06/27 16:06
項目 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)(千円) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)(千円) 地代家賃 2,324 2,379 減価償却費 25,660 34,010 支払ロイヤリティ 63 170 - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/27 16:06
借手の会計基準として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/27 16:06
営業活動の結果得られた資金は415,208千円(同18.6%増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益723,771千円、減価償却費41,868千円及び、売掛債権の増加額472,723千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)