- 6580
- 2026/10/16
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 8.15倍
- 2019年以降
- 4.48-151.77倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2019年以降
- 0.94-9.35倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 15.66%
- ROA 予
- 13.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期累計期間の売上高は98,346千円増加し、売上原価は12,327千円減少し、販売費及び一般管理費は1,969千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ112,642千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は201,914千円減少しております。2021/08/13 15:23
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期会計期間より「契約負債」として表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2021/08/13 15:23
当第1四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末と比べ61,407千円増加し、513,568千円となりました。これは主に、前受金が226,572千円増加した一方で、買掛金が14,968千円、未払法人税等が113,964千円、流動負債のその他に含まれている未払消費税が46,812千円減少したことによるものです。なお、注記事項(会計方針の変更)に記載の通り、収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期会計期間より「契約負債」として表示しております。
(純資産)