- 6580
- 2026/09/04
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 9.16倍
- 2019年以降
- 4.48-151.77倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2019年以降
- 0.94-9.35倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 15.66%
- ROA 予
- 13.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2022/02/14 15:41
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は217,075千円増加し、売上原価は37,440千円減少し、販売費及び一般管理費は7,778千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ262,293千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は201,914千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期会計期間より「契約負債」として表示することとしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社は、在宅勤務や時差出勤の実施など新型コロナウイルス感染症の拡大防止に努めながら、「全国、全ての中小企業を黒字にする」という理念に基づいて各事業を展開してまいりました。2022/02/14 15:41
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,958,602千円(前年同四半期は1,332,568千円)、営業利益は558,285千円(前年同四半期は239,627千円)、経常利益は558,376千円(前年同四半期は239,748千円)、四半期純利益は379,583千円(前年同四半期は152,615千円)となりました。
なお、当社は、下期に売上が偏重する傾向にあります。これは、「Jエンジン」のコンサルティング内容に含まれる公的支援制度活用支援サービスの提供開始時期が年度の更新作業等で期初数か月ずれることや、年度末の3月に公的支援制度の申請締切が集中すること等に起因いたします。また、コンテンツ制作においては、12月及び3月に顧客企業に対する納期が集中する傾向にあります。これらの要因により、今期の売上予算につきましても、下期に売上が偏重する計画を立てております。