営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 8億4087万
- 2023年3月31日 -82.94%
- 1億4349万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2023/06/28 11:57
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前事業年度 当事業年度 全社費用(注) △243,091 △232,372 財務諸表の営業利益 840,874 143,495
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2023/06/28 11:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/06/28 11:57
当社は中長期的な企業価値の向上を達成するために、売上高成長率及び売上高営業利益率を重視しており、収益性を意識しながら、拡大、成長を実現していくことを目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社は、引き続き在宅勤務や時差出勤の実施など新型コロナウイルス感染症の拡大防止に努めながら、「全国、全ての中小企業を黒字にする」という理念に基づいて各事業を展開してまいりましたが、オミクロン株の変異株の感染拡大や物価高騰により地方経済が低調であった影響を受け、当社の主力サービスの販売も総じて低調に推移いたしました。2023/06/28 11:57
この結果、当事業年度の売上高は2,224,799千円(前年同期比19.9%減)、営業利益は143,495千円(同82.9%減)、経常利益は141,791千円(同83.2%減)、当期純利益は109,746千円(同81.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。