- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(1) 商品、貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については定額法)2025/06/27 16:06 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエア 無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)からの振替 63,169千円
無形固定資産その他 DXソリューション事業におけるシステム開発 61,279千円2025/06/27 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、売上債権の増加、無形固定資産の取得による支出等の要因により一部相殺されたものの、税金等調整前当期純利益が723,771千円(前年同期比131.6%増)と増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ290,320千円増加し、当連結会計年度末には2,722,706千円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2025/06/27 16:06- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」に独立掲記しておりました「ソフトウェア」は、金額的重要性が低下したため、当連結会計年度から「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に独立掲記しておりました「ソフトウェア」124,049千円、及び「その他」19,650千円は、「その他」143,699千円として組み替えております。
2025/06/27 16:06- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)の総額は61,279千円であり、主にDXソリューション事業で使用するソフトウエアの開発に伴うものであります。
2025/06/27 16:06- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定率法(ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については定額法)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
2025/06/27 16:06- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法(ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については定額法)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
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