ライトアップ(6580)の仕掛品の推移 - 全期間
連結
- 2023年12月31日
- 358万
- 2024年3月31日 +26.2%
- 451万
- 2024年6月30日 -32.07%
- 306万
- 2024年9月30日 -31.7%
- 209万
- 2024年12月31日 +142.51%
- 508万
- 2025年3月31日 -24.99%
- 381万
- 2025年9月30日 -17.28%
- 315万
- 2025年12月31日 +34.46%
- 424万
個別
- 2017年3月31日
- 239万
- 2017年12月31日 +48.64%
- 356万
- 2018年3月31日 -60.42%
- 140万
- 2018年6月30日 -12.14%
- 123万
- 2018年9月30日 -36.03%
- 79万
- 2018年12月31日 +22.73%
- 97万
- 2019年3月31日 +326.34%
- 414万
- 2019年6月30日 -4.17%
- 397万
- 2019年9月30日 -32.76%
- 267万
- 2019年12月31日 +156.55%
- 685万
- 2020年3月31日 -93.24%
- 46万
- 2020年6月30日 +255.08%
- 164万
- 2020年9月30日 +18.98%
- 195万
- 2020年12月31日 -16.21%
- 163万
- 2021年3月31日 +57.05%
- 257万
- 2021年6月30日 -16.67%
- 214万
- 2021年9月30日 +39.53%
- 299万
- 2021年12月31日 +3.88%
- 310万
- 2022年3月31日 -35.99%
- 199万
- 2022年6月30日 +82.96%
- 364万
- 2022年9月30日 -21.2%
- 286万
- 2022年12月31日 +7.74%
- 309万
- 2023年3月31日 -0.58%
- 307万
- 2023年6月30日 -18.74%
- 249万
- 2023年9月30日 -6.73%
- 232万
- 2024年3月31日 +93.99%
- 451万
- 2025年3月31日 -15.6%
- 381万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については定額法)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3)重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、売掛債権について売上計上からの経過期間に応じた過去の未入金実績や取引先毎の回収状況等を考慮して、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。なお、各取引先の経営環境の変化や当社の債権回収活動の結果による入金状況の変化、又は将来の景気動向に重要な変動が生じた場合、これらの債権等の評価額に重要な影響を及ぼし貸倒引当金の金額が増減する可能性があります。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
該当事項はありません。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① DXソリューション事業
DXソリューション事業は、主に中小企業が抱える様々な経営課題に関して、「業務のIT化」「人材の採用・研修」「営業支援・販促ツール」「資金手段(士業活用)」の4領域にフォーカスした課題解決の経営コンサルティング並びにITツール導入、人材育成、販促支援等を行っており、以下のような収益を稼得しております。
・月額利用料金
顧客に対して契約期間にわたりシステム利用環境を提供する義務を負っており、顧客との契約期間の経過に応じて収益を認識しております。
・初期導入料金(支援ツールの提供等)
顧客に対して支援ツールを引き渡す義務を負っており、支配が顧客に移転したときに収益を認識しております。原則として顧客の納品確認に基づき一時点で認識しております。
・経営コンサル等の役務提供
顧客に対して契約期間にわたり役務提供する義務を負っており、顧客との契約金額及び契約期間に基づき、契約期間の経過に応じて収益を認識しております。また、各種補助金申請支援等の成功報酬に関しては、顧客が申請した各種補助金等の申請が採択され補助金支給が決定した等の一定の条件を満たすことにより顧客に請求が可能となった時点で収益を認識しております。
・販売マージン
顧客(JDネット参加企業)に対して各種商材・サービスの販売権を付与する義務を負っており、顧客が当該顧客の販売先に対して、各種商材・サービスを販売した等の一定の条件を満たすことにより顧客に請求が可能となった時点で収益を認識しております。
② コンテンツ事業
顧客企業が抱えるWebマーケティングに関する課題解決を受託し、メールマーケティング支援、ソーシャルメディア活性化支援、コンテンツ制作等のWebマーケティング支援を行っております。顧客に対して受託したWebマーケティング支援を納品する義務を負っており、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約(金額的な重要性が乏しい契約、又は、制作期間がごく短期間のものを除く)については履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した原価が、予想される原価の合計に占める割合に基づいて行っております。
(6)重要なヘッジ会計の方法
該当事項はありません。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果を発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(9)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
該当事項はありません。2025/06/27 16:06 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社の数及び名称
該当事項はありません。
2.持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
全ての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
(1) 商品、貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/27 16:06 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/27 16:06
・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)