半期報告書(少額募集等)-第16期(令和2年4月1日-令和2年9月30日)
(重要な後発事象)
当社は、当社が保有する子会社である株式会社シー・アイ・エーの株式の全部をデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社に譲渡することを決定し、2020年11月11日付で同社との間で株式譲渡契約を締結、2020年11月30日付で譲渡しました。
(1) 事業分離の概要
① 分離先企業の名称
デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社
② 分離した事業の内容
株式会社シー・アイ・エー
③ 事業分離を行った理由
当社グループの事業内容について見直しを行った結果、当社と株式会社シー・アイ・エーとの間において事業シナジー効果は乏しく、事業の選択と集中を図り中長期にわたり業績を拡大するためには同社の株式を譲渡して成長事業を柱とした事業領域に経営資源を集中することが、当社グループの成長につながるとの判断に至りました。
④ 事業分離日
2020年11月30日
⑤ 法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする事業譲渡
(2) 分離した事業が含まれている報告セグメント
経営・マーケティング事業
当社は、当社が保有する子会社である株式会社シー・アイ・エーの株式の全部をデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社に譲渡することを決定し、2020年11月11日付で同社との間で株式譲渡契約を締結、2020年11月30日付で譲渡しました。
(1) 事業分離の概要
① 分離先企業の名称
デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社
② 分離した事業の内容
株式会社シー・アイ・エー
③ 事業分離を行った理由
当社グループの事業内容について見直しを行った結果、当社と株式会社シー・アイ・エーとの間において事業シナジー効果は乏しく、事業の選択と集中を図り中長期にわたり業績を拡大するためには同社の株式を譲渡して成長事業を柱とした事業領域に経営資源を集中することが、当社グループの成長につながるとの判断に至りました。
④ 事業分離日
2020年11月30日
⑤ 法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする事業譲渡
(2) 分離した事業が含まれている報告セグメント
経営・マーケティング事業