無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 442万
- 2017年3月31日 +191.08%
- 1288万
個別
- 2016年3月31日
- 432万
- 2017年3月31日 +195.58%
- 1278万
- 2017年12月31日 +142.04%
- 3094万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- イ 貸借対照表2018/06/12 10:30
ロ 損益計算書(単位:千円) 有形固定資産合計 33,172 無形固定資産 ソフトウエア 25,291 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2018/06/12 10:30
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/12 10:30
投資活動の結果使用した資金は615千円(前年同期は41,414千円の使用)となっております。これは主に有形固定資産の取得による支出10,767千円、無形固定資産の取得による支出8,799千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は1,468,318千円であり、前連結会計年度末に比べ111,182千円増加しました。この主な要因は、現金及び預金が92,141千円、受取手形及び売掛金が14,833千円、電子記録債権が24,702千円増加したことによるものであります。2018/06/12 10:30
当連結会計年度末の固定資産は157,295千円であり、前連結会計年度末に比べ5,925千円増加しました。この主な要因は、工具、器具及び備品が6,883千円、無形固定資産が8,458千円増加した一方、減価償却累計額が11,040千円増加したことによるものであります。
② 負債の部 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
イ 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
ロ 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 4~10年
(少額減価償却資産)
取得価額10万円以上20万円未満の資産については、資産に計上し、3年間で均等償却する方法を採用しております。2018/06/12 10:30 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/12 10:30