ソフトウエア
個別
- 2016年3月31日
- 218万
- 2017年3月31日 +386.39%
- 1064万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- イ 貸借対照表2018/06/12 10:30
ロ 損益計算書(単位:千円) 無形固定資産 ソフトウエア 25,291 その他 2,238 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.本社・事業所・オフィス等の建物は賃借しており、年間賃借料は125,399千円であります。2018/06/12 10:30
2.ソフトウエアには、ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおります。
3.現在休止中の主要な設備はありません。 - #3 事業の内容
- 当社は、官公庁・地方自治体等の公共事業や金融・サービス業向けの各種情報システム、プラント向けの制御・監視システム、製造装置向けの組込みシステム開発等、様々な分野においてシステム開発を展開しております。2018/06/12 10:30
情報システムの導入において最適なシステムとなるよう、顧客の業務の内容や目的に応じた企画の提案、ハードウエア、ソフトウエアの選定、システムの開発や構築、運用まで、総合的なサービスを提供しております。
その中でも特に以下の分野において、長年にわたる豊富な開発実績とノウハウを所有しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/12 10:30
ソフトウエア 基幹システム導入に伴う取得8,640千円であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末の流動資産は1,338,827千円であり、前事業年度末に比べ95,564千円減少しました。この主な要因は、仕掛品が41,845千円増加した一方、現金及び預金が33,278千円、売掛金が69,869千円、電子記録債権が2,472千円、繰延税金資産が23,093千円減少したことによるものであります。2018/06/12 10:30
当第3四半期会計期間末の固定資産は177,507千円であり、前事業年度末に比べ19,920千円減少しました。この主な要因は、ソフトウエアが18,056千円、繰延税金資産が6,947千円増加した一方、関係会社株式が41,220千円減少したことによるものであります。
② 負債の部 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)収益及び費用の計上基準2018/06/12 10:30
受注制作のソフトウエアに係る収益の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 7.収益及び費用の計上基準2018/06/12 10:30
受注制作のソフトウエアに係る収益の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。